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ヨーロッパ旅行の行き先や行程を決めるにあたって、とりあえず国ごとに行ってみたい場所を書き出してみることにしました。

具体的には、テレビ番組やガイドブック、事前知識の中から少しでも行ってみたい都市、街があれば地図上に書き出し、選択肢を整理してみようという感じ。

今回は、フランス編。
フランスにおいて行ってみたい場所として浮上した候補地を全てご紹介しようと思います。
候補地の名前とともに、どれくらい行きたいかのABC評価、さらになぜ行きたいか、具体的名所なども記します。

簡単に各都市のアクセス方法も忘れないように書いておきます。鉄道主体の旅を考えているのでアクセスは鉄道や駅利用を想定しています。
フランスの場合TGVが高速鉄道で日本で言う新幹線のようなもの、TERは地域鉄道で在来線のことです。自動車運転免許は持っていないのであと数ヶ月のうちに免許を取って国際免許証を申請しない限りレンタカーは使用不可、鉄道以外の移動手段として航空機、バス、タクシーくらいです。

ちなみに
A:ほぼ確実に行く
B:行く可能性がある
C:行く可能性は低いけどとりま書いておいた



北部
ダンケルク A
ダンケルクは第二次世界大戦で英仏軍がドイツ軍に追いやられて行き着いた地点。映画「ダンケルク」で見て行きたくなった。位置的にはカレーのほうがイギリスに近い。パリ(Paris Nord)からTGVで2時間ちょっと、リール(Lille Europe)からTERで約30分。
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カレー C
名前目当てです。あとダンケルクにも近いので寄ってみても良いかなと思っている。ダンケルク(Dunkerque)からTERでカレー(Calais)までは約40分。

アミアン B
フランス最大の大聖堂がある。なんとパリのノートルダム大聖堂の2倍。また、アミアンから35kmのところにソンムの戦いの史跡、lochnager mineがある。リール(Lille Flandres)からはTERで約1時間20分、パリ(Paris Nord)からもTERで約1時間20分。

ルーアン C
フランスで一番高い尖塔を持つルーアン大聖堂があるほか、ジャンヌダルクが処刑されたビュマルシェ広場もある。アミアン(Amiens)からルーアン(Rouen Rive Droite)までTERで約1時間半、パリ(Paris St Lazare)からもTERで約1時間半。

ランス C
歴代フランス王の戴冠が行われたランス大聖堂があるシャンパーニュ地方の都市。シャンパンが飲みたかったら行くべき。私は別に飲みたくない。ランス(Reims)はパリ(Paris Est)からTGVで約50分、アミアン(Amiens)からはTERやTGVを乗り継いで3時間以上かかる。
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ノルマンディー地方
ユタビーチ B
ノルマンディー上陸作戦の上陸地の一つであるユタビーチ。上陸記念ミュージアムがある。

オマハビーチ B
ノルマンディー上陸作戦の上陸地の一つであるオマハビーチ。ユタビーチからは20kmちょっと離れている。周辺には複数の記念碑、博物館がある。これらノルマンディーの上陸地に行く方法は今のところ車しか探せていない。つまり免許がない私は行けない。


東部
ストラスブール A
尖塔のそびえ立つストラスブール大聖堂や美しい街並みのプティットフランスが名所。欧州議会もストラスブールにある。イル川を1時間ちょっとで一周するクルーズが人気。観光船は屋根ありと屋根なしがあるらしい。
パリ(Paris Est)からTGVで約2時間。
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オークニクスブール城 B
三十年戦争で破壊され放置されたがヴィルヘルム2世によって見事な姿に再建された。ストラスブール(Strasbourg)からTERで約20分のセレスタ(Selestat)駅前から500番のバスで約30分。

コルマール A
運河沿いにカラフルな民家が並ぶプティットヴェニスが名所。ストラスブール(Strasbourg)からコルマール(Colmar)まではTERで約30分。

リクヴィル B
コルマールの近くにある木組の美しい村。アルザスはワインの産地であり、リクヴィルの周囲にはぶどう畑が広がる。コルマール(Colmar)の駅前バス停から106番のバスで約30分。

ミュルーズ A
産業の町であり、自動車博物館や鉄道博物館がある。車が好きな私としては巨大なコレクションを有する自動車博物館はぜひ行きたい。コルマール(Colmar)からTERでミュルーズ(Mulhouse Ville)まで約20分。


パリ周辺
パリ A
言わずと知れた花の都。ナポレオン3世による大改造で今の美しい街並みが形作られた。航空券の値段次第でヨーロッパ周遊のスタート地点になるかもしれない。

ベルサイユ A
パリ近郊、ルイ14世の建てたベルサイユ宮殿があることで有名。パリのモンパルナス駅(Paris Montparnasse)からベルサイユ(Versailles Chantiers)まで20〜30分。
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ToucanWings - 投稿者自身による作品, CC 表示-継承 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=28868970による

ガイヤール城 C
リチャード1世が築いたノルマンディー地方にある城塞。パリ(Paris St Lazare)からガイヨン(Gaillon Aubevoye)までTERで約1時間、そこからバスでガイヤール城まで行く。

シャルトル B
ゴシック様式の傑作、シャルトル大聖堂がある。受験時代から左右非対称でダサいなと感じていた。TERでパリ(Paris Montparnasse)からは70分前後、ベルサイユ(Versailles Chantiers)からは50分前後。


ロワール渓谷周辺
オルレアン A
百年戦争でジャンヌダルクがイギリスの包囲から解放したロワール川沿いの街。サントクロワ大聖堂などが名所。パリ(Paris Austerlitz)からは便にもよるがTERで1時間ちょっと。

シャンボール城 B
フランソワ1世の狩猟用の邸宅。国立狩猟区の中に位置していてアクセスが難しい。ブロワからのバスは4〜8月のみの運行なので高いタクシーを利用するしかない。ブロワで自転車をレンタルできれば行きたい。
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ブロワ A
ブロワ城や聖ニコラス教会がある、こちらもロワール川沿いの街。オルレアン(Orleans)からTERで40分弱。

アンボワーズ B
古城で有名なロワール渓谷において、アンボワーズ城があるのがアンボワーズ。レオナルドダヴィンチが最期を過ごした場所としても知られ、彼の墓はアンボワーズ城内の教会にある。ブロワ(Blois)からTERで20分弱。

シュノンソー A
近くに有名な古城シュノンソー城がある。この城は世界史でもおなじみ、カトリーヌドメディシスともゆかりがある。トゥールのサンピエールデコール駅(St Pierre Des Corps)からTERで約20分。
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トゥール A
世界史で出てくる「トゥール・ポワティエ間の戦い」のそれ。トゥールはロワール流域の中心都市の一つで、古城観光の拠点。サンガシアン大聖堂や旧市街の街並みといった見どころ、徒弟制度博物館という珍しい名所もある。トゥール(Tours)はアンボワーズ(Amboise)からTERで約20分。

ユッセ城 C
「眠れる森の美女」のモデルとなった城。トゥールとシノンの間に位置し、アクセスは車やタクシーなどのみ。そして12月はそもそも営業していない。

シノン C
ロワール川の支流ヴィエンヌ川沿いの街で、シノン城がある。シノン(Chinon)まではトゥール(Tours)からTERで約50分。

フォントヴロー修道院 B
巨大で歴史のある修道院で、プランタジネット朝のヘンリ2世やリチャード1世、土地を奪われまくったジョン失地王の妻などの墓がある。ソミュールのバス停から約30分。

ソミュール B
ソミュール城や国立の乗馬学校、戦車博物館などがあります。そしてソミュールはなんとココシャネルの出身地。TERでトゥール(Tours)からは約40分、アンジェ(Angers St Laud)からは30〜40分。

アンジェ B
要塞の様相を呈するアンジェ城は町のシンボルで、フランスに残る最古のタペストリーが収められている。ソミュール(Saumur)からTERでアンジェ(Angers St Laud)までは30〜40分。

ベユアール B
全体がロワール川に浮かぶ島の上にある小さなコミューン。アンジェ(Angers St Laud)からTERで10分もかからないで着く最寄駅(Savenniers Behuard)から村までは徒歩で約20分。


ブルターニュ地方
ナント B
アンリ4世がナントの勅令を発した場所。彼が勅令に署名し、また2020年に放火による火災があったサンピエールサンポール大聖堂やブルターニュ大公城がある。ナント(Nantes)はアンジェ(Angers St Laud)からTERで50分前後。

レンヌ A
ブルターニュの中心都市でありモンサンミッシェル観光の拠点でもある。中世の街並みが見どころ。パリ(Paris Montparnasse)からはTGVで1時間半〜2時間くらい。ナント(Nantes)レンヌ(Rennes)間は1時間〜2時間。

モンサンミッシェル A
最寄駅はポントルソンモンサンミッシェル駅(Pontorson Mont St Michel)だが、普通はパリ(Paris Montparnasse)からレンヌ(Rennes)までTGVで行き、そこからバスで1時間ちょっと。レンヌ(Rennes)からTERで約40分のドルドブルターニュ(Dol De Bretagne)まで行けばそこからバスで約30分。パリから遠いので、行くと一日使ってしまう。
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中部
スミュールアンオーソワ B
ブルゴーニュ地方にある小さな村。台地上に築かれた高低差のある村と流れる小川の風景はとても美しいのですが、鉄道駅から遠くバスや車、タクシーで行くしかない。TER、TGVのとまるモンバール(Montbard)から何かしらの自動車での移動になるようである。


リヨン周辺
リヨン B
フランス第2の都市であり美食の町。旧市街や大聖堂など名所もたくさんある。パリ(Paris Gare De Lyon)リヨン(Lyon Part Dieu)間はTGVで最初期からの重要路線であり、約2時間で移動することができる。

アヌシー B
アヌシー湖、運河、運河の中洲に建つパレドリル、旧市街の街並みなど、アルプスが目前に迫ったフランス東部の美しい町。

ルピュイアンヴレ B
サンテティエンヌの南西60kmに位置するコミューン。聖母像や礼拝堂が崖の上に建てられている光景がすごい。そしてなんとこの聖母像はクリミア戦争のセヴァストーポリにおける激戦で使用された大砲から鋳造されたらしい。また、大聖堂はスペインのサンティアゴデコンポステーラに至る巡礼路の一部として世界遺産に登録されている。リヨン(Lyon Part Dieu)からTERでサンテティエンヌを経由しルピュイアンヴレ(Le Puy En Velay)までは約2時間半。
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アルランプド B
ロワール川沿い、玄武岩の険しい崖の上に城と礼拝堂が建ち、小さな村が隣接するアルランプド。秘境といえるような美しい景色が広がる分アクセスは難しく、
ルピュイアンヴレ(Le Puy En Velay)からタクシーで約40分かけてアクセスするしかない。


南西部
ロカマドゥール B

急峻な岩山の上に教会、礼拝堂が建つ美しい村。インスタグラムで写真を見る限りゼルダやドラクエの世界としか思えない。ロカマドゥールもサンティアゴデコンポステーラに至る巡礼路の一部。アクセスは面倒くさく、(Brive La Gaillarde)からTERでロカマドゥール最寄り駅(Rocamadour Padirac)まで約40分、そこからタクシーで5km、約10分。
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サンシルラポピー B

こちらもフランス南西部の小さくて美しい村。テレビ番組「フランス人が好きな村」で2012年にNo.1を獲得した観光スポット。トゥールーズ(Toulouse Matabiau)から最寄駅のカオール(Cahors)まではTERで約1時間半。 駅前停留所から889番バスで約50分、そこから徒歩でさらに30分。

トゥールーズ B
フランス第4の都市で、エアバスの航空機生産地として有名。ピレネー山脈から流れるガロンヌ川沿いにある。トゥールーズ(Toulouse Matabiau)まではTGVでパリ(Paris Montparnasse)から約4時間半、リヨン(Lyon Part Dieu)から4時間ちょっと。

カルカソンヌ B
世界遺産に登録されている巨大な城塞都市で、連なる城壁が見どころ。またカルカソンヌ駅のそばを歴史あるミディ運河が流れていてこれもまた世界遺産。カルカソンヌ(Carcassonne)はトゥールーズ(Toulouse Matabiau)からTERで約1時間、TGVやICで約40分。


プロヴァンス、コートダジュール
セート C
位置が地理的に面白く、ラグーンであるトー湖と地中海に挟まれた砂州上にある港町。モンペリエ(Montpellier Saint-Roch)からはTERで約20分。

モンペリエ B
地中海沿いの都市でモンペリエ大学の所在地。ペイルー凱旋門、コメディ広場、シンプルで装飾の少ない大聖堂などが注目。リヨン(Lyon Part Dieu)からTGVで約2時間、バルセロナ(Barcelona-Sants)からはRSC(Renfe SNCF Cooperation)やTGVで約3時間。

ミヨー B
近くに世界一高いミヨー橋がある。このめちゃくちゃ高い橋を見てみたい。公共交通機関でのアクセスは難しく、車で行くのが基本。そもそもミヨー橋が高速道路の橋である。
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ニーム B
古代ローマからの歴史ある街で円形闘技場や神殿などが残っている。また近郊にあるガール水道橋(Pont du Gard)はニームへ水を供給するために作られた。ニーム(Nimes)はモンペリエ(Montpellier Saint-Roch)から約40分。

ポンデュガール A
古代ローマ時代に作られたガール水道橋。ニームやアヴィニョンからバスでアクセスできる。ニームからはB21のバスで約40分、アヴィニョンからはA15のバスで約50分。
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アヴィニョン B
1309年から1377年まで教皇庁のおかれた町。有名な「教皇のバビロン捕囚」である。教皇庁の宮殿はディズニーランドのイッツアスモールワールド風である。他にもサンピエール教会やローヌ川にあり戦争や洪水で半分破壊されているサンベネゼ橋などが見どころ。アヴィニョン(Avignon Centre)まではモンペリエ(Montpellier Saint-Roch)からTERで約1時間10分。
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アルル C
古代ローマ時代からある街で円形闘技場、古代劇場、浴場の遺跡などが人気。TERでニーム(Nimes)からは約30分、アヴィニョン(Avignon Centre)からは約20分。

マルセイユ B
ネットを見る限り治安が悪いと言われているがそうでもないとも言われている。古代ローマ時代にはマッサリアと呼ばれた歴史ある都市でフランス第3の都市。アヴィニョン(Avignon Tgv)からTGVで約35分、TERで約1時間半。

シストロン B
プロヴァンス地方の内陸、ナポレオン街道沿いの町。巨大な岩の崖、川、山上の城塞が狭い範囲にある光景は圧巻。マルセイユ(Marseille St Charles)からBUSで約2時間半。
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Jean-Christophe BENOIST - 投稿者自身による作品, CC 表示 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=34644236による

サントロペ C
コートダジュールでも有数のおしゃれなリゾート地。公共交通機関で行くのが難しく、ニースからの船や近くの駅からバスでのアクセスになる。

カンヌ A
言わずと知れた南仏のリゾートで国際映画祭の舞台でもある。マルセイユ(Marseille St Charles)からTERで約2時間10分。

サンポールドヴァンス B
高台に築かれた美しい村で、
「鷲の巣村」と呼ばれる。「鷲の巣村」として有名なのはエズであるが、サンポールドヴァンスも引けを劣らず美しい。ニースから400番のバスで約1時間。

ニース A
こちらも世界的なリゾート地、保養地である。ガリバルディの出身地であるほか、イタリア統一の過程でプロンビエール密約によりフランス割譲されるなど世界史にも登場する。カンヌ(Cannes)からTERで約40分。

エズ A
ものすごい崖の上に築かれた町であることから通称「鷲の巣村」と呼ばれる。ニース(Vaubanバス停)から82番のバスで約30分。あるいはニース(Nice Ville)からTERで14分のエズ(Eze)に行き、そこから「ニーチェの道」とかいう絶景ハイキングコースを行くと徒歩1時間くらいらしい。

モナコ(フランスじゃないけど) A
フランスではないけどモナコ編を一つ作るのも馬鹿馬鹿しいのでフランス編にまとめた。エズやニースからバスでも行けるし、エズ(Eze)からTERでモナコ(Monaco Monte Carlo)まで約10分。

マントン C
コートダジュールの中で一番東、イタリア国境近くにある町。レモン祭りが有名で、2月頃に毎年開催されるが2021年はコロナにより延期された。モナコ(Monaco Monte Carlo)からマントン(Menton)まではTERで約10分。



表にまとめてみた。かなり候補が多い。
ダンケルクA
カレーC
アミアンB
ルーアンC
ランスC
ユタビーチB
オマハビーチB
ストラスブールA
オークニクスブール城B
コルマールA
リクヴィルB
ミュルーズA
パリA
ベルサイユA
ガイヤール城C
シャルトルB
オルレアンA
シャンボール城B
ブロワA
アンボワーズB
シュノンソーA
トゥールA
ユッセ城C
シノンC
フォントヴロー修道院B
ソミュールB
アンジェB
ベユアールB
ナントB
レンヌA
モンサンミッシェルA
スミュールアンオーソワB
リヨンB
アヌシーB
ルピュイアンヴレB
アルランプドB
ロカマドゥールB
サンシルラポピーB
トゥールーズB
カルカソンヌB
セートC
モンペリエB
ミヨーB
ニームB
ポンデュガールA
アヴィニョンB
アルルC
マルセイユB
シストロンB
サントロペC
カンヌA
サン・ポール・ド・ヴァンスB
ニースA
エズA
モナコA
マントンC


フランス観光の大まかな戦略
以上が行き先全ての概要だが、フランス観光の大まかな戦略を言っておくと一つはルイ14世の
自然国境説を確認するということである。フランスのほぼ完璧な国境防備を構成するイギリスとの海峡、ビスケー湾、ピレネー山脈、地中海、アルプス山脈を全て見てみようとということである。
あとはできるだけ村などの田舎に行くということである。パリやリヨンといった大都市における観光はなるべく抑え、鉄道でフランスの国土を体感するということを重視したい。


もしフランスで新たに行きたいところが出てくれば書き足しますし、今後は他の国の行き先もまとめようと思います。

それでは。


Youtubeもご覧ください ↓チャンネル
My12Parsecs コロナ明けに欧州旅

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